
- 3歳
既に保健センター、児童発達支援所などに相談されているとのことなので、発達によるものなのか、お聞きしてみてはいかがでしょうか。
できる限り要望に応えてあげたいですが、園など集団生活では難しいですよね。気になるようであればそのあたりの具体的な支援方法や解決策を含めて相談されるとよいと思います。
こんにちは。
小さいお子さんは、割とどの子も濡れると気にしますよね。また小さい内は粘土や泥遊びなども嫌がることも多いです。(もちろん大好きな子もいますが笑)
年齢が上がるにつれて何となく「これくらいなら大丈夫」などが掴めると思いますので、今は様子見でもいいのかなと思いました。年少年中となっても極端に嫌がっていたり、それが気になって切り替えられず、集団行動にも支障が出るようでしたら、あらためて園の先生と発達相談に行くべきか相談されるといいと思います😄
今の段階では「これくらいならすぐ乾くよ。大丈夫だよ。」と伝えることで、お子様に安心感を持ってもらえるといいですね。もしそれでもダメなら今はお着替えさせてあげるといいかなと思います。ただ、今後もあまりにも極端でしたら、保健センターやかかりつけのお医者さんに相談されてもいいかもしれません。
少しでも服に水や液体がかかるとすぐに着替えたがるなどは定型発達子どもでも大人でもそうですが、綺麗好きだったり、潔癖だったり、感触に敏感などでそういったことがみられることがあると思うので、それだけでは発達障害とはならないと思いますよ!
発達障害となると、それ以外でも言葉の遅れ、こだわり強い、落ち着きがない、癇癪酷い、手先が不器用、感覚過敏などが様々な特性が出てきて保育園など通っているとその子の個性や特性で集団生活が難しくなったり困っている状況がでてきて発達障害を診断されるパターンも多いです!
でもいつもみられているよぅママさんからみて違和感を感じていたり、そういった姿が増えて本人も困っていたり心配なようでしたら、保育園など通われているようでしたら担任の先生やかかりつけ医に相談してみたりするのもいいと思います😌
1番は子どもさんが感触の不快感などてストレスのないように過ごせるといいですね😌
よぅママさんも無理なくリフレッシュされながら子育てされてくださいね😉
2歳半以降、おしゃべりができるようになってからのイヤイヤ期や癇癪がすごく毎日困っています。 可能な範囲でできる事は応じるようにしていますが、娘の要望が通らない・思い通りにいかない(他の人に迷惑がかかる時や、お出かけ中に「もう外に出る、公園にいく」と言うが行ける場所がない等)時に、泣き叫び、親の言う事に耳を向けず暴れてしまいます。 一度癇癪を起こすとどんなに説明したり気を紛らわしても聞いてもらえず、ずっと続く叫び声に息苦しくなってしまい、同じ空間から逃げ出してしまいます。 人見知りで一人遊びが苦手。すぐに「ママも一緒に」と遊びに誘うのに、すぐに怒り出すので保育園がお休みの土日やワンオペの日が怖くなってしまいました。 お話ができるようになってきた時期の癇癪はどう対処すれば乗り越えられるのでしょうか
2025/3/24 21:05
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イヤイヤ期や癇癪がすごいと、こちらも辛い気持ちになりますし本当にへとへとになりますよね。ずっと続く叫び声に息苦しくなるというるいママさんのお気持ちにとても共感しました。
お喋りができるようになってきた時期でも、癇癪を起こしてカーッとなっている間は、説明や何をしても伝わらないですよね。
私も息子の癇癪について園に相談したことがあるのですが、声かけしたりかまったりせず、落ちつくのをひたすら待つように…とのことでした。危険なことをしないか傍らで見守りつつ、心を無にしてやり過ごしていました。
また、カームダウンのための小さなスペースをすすめて頂き、リビングの一角に子供用のテントを張ってみました。(園では段ボールのおうちを教室に設置してくださり、心を整えるスペースとして活用させていただいてました。)
育ちのなかでだんだんと、何でもかんでもは思い通りにならないことや気持ちの折り合いのつけ方を身に付けていかれることと思います。
一緒に遊んでもすぐに怒り出して土日やワンオペの日が怖いとのことで、お辛いときは育児サポートサービスを利用なさってみられるのもひとつかなと思いました。るいママさんの心身の健康のためにも、休息されながら、ご無理なさらず向き合ってみてくださいね🍀
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最近また石や木の棒を口に入れるようになりました。 こんな事があったなと思い当たる節は ルーム担当の先生が長期でお休みし始めてぐらいから 始まった気がします。 やはり言わないだけで不安やなにかかんじとってるのでしょうか 同じお子さんいらっしゃいますか?😭
2025/3/23 23:19
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小学校で働いています。何でも口にいれる子をみたことがあります。その子は口の中の刺激や噛むことがリラックスにつながり、気持ちが安定する、という子どもでした。
無理にやめさせようとせず、ほかの手段でストレスが発散できるように遊びに誘ったり、気持ちを代弁できるよう工夫しました。
最終的に手で感覚を楽しめるスライムのようなものなど、口に入れなくても大丈夫なアイテムをとりいれるように工夫されていました。(配慮をうけて持ち込みokでした)
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少しでも服に水や液体がかかるとすぐに着替えたがります。これは発達障害なのか、個性なのか分からず不安です。